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電マとその他グッズ使用

最近買った、アダルトグッズと言えば
NLSゴージャスペニス
がある。


これは、玉袋無しの一本ディルドだけど
内部に振動モーターが内蔵され、また角度調整
が可能な針金が入っている。

有効挿入長:20.5cmとなっていて、クチコミ情報
でかなり評価が高い。

私も使ってみた感触は、素晴らしいと思った。


私のチンコは日本人の標準程度なので、全然大した
事がない。


妻は、私以上のものを突っ込まれた時、どうなって
しまうのだろうか??と思っていた。


例えば、私の前でデカチン男にSEXをされて
妻は私の前でも、感じまくって、私とのSEX以上に
イキまくってしまうのだろうか?


私は彼女の感じるところ、イキまくる攻めかたを
熟知している。


それをデカチン男に教え、デカチンで突きたて
まくられたら、彼女は絶叫を繰り返し、完全に
自分自身を失い、極上の絶頂と快感におぼれ
失神にいたってしまうのであろう。


私は、妻を心から愛しており、嫉妬心も持ち合わせて
いるはずだが、別のデカチン男に犯され、イキまくって
いる妻を想像したら、強烈に勃起してしまう。


どうした事だろう。。。


そんな思いがあり、やっぱり別の男には抱かせたく
ない思いから、NLSゴージャスペニスを購入した。。。



この日のSEXは、妻も素晴らしく乗っており、最後まで
私の要求を拒むことは無かった。


まず、この日は、全身愛撫から入った。


丹念に愛撫をしたあと、電マにアタッチメントの
シナプスヴォーグを取り付けて、これで1回目
イカせる事にした。


シナプスヴォーグと言うアタッチメントは、
電マでの3点攻めが可能になっている。


まず、アナルにローションを塗って、シプナス
のアナルドリルをゆっくりと挿入する。

「いやぁ~ん、いやぁ」 お尻を引っ込めて
弱々しく逃げようとするが、かまわず確実に挿入する。


同時にメインドリルをワギナに入れて行く。。


「あっ、あああぁぁぁ・・・・」



クリトリス用のボークと言う部分は、平たく
ピンポイントでクリにあてられないので
別途購入したチンコ装着用サックをロータ
に被せ、チンコ部分に指を入れて、クリから
ずれ無いように、ピタッとあてた。


全身愛撫で既に高まっている妻は、もうすぐにも
イク筈である。


まず、電マのスイッチをLOWで入れる。

既にシナプスヴォーグは根元まで突き刺してある。


「あ”っ、あ”ーーーーぁぁぁぁぁっ」

「あーーあーーああーー」



次に、クリ用ロータのスイッチを入れ、ボリュームを
MAXにする。

「あーーあーーああーー、あーーあーーああーー」


「気持ちいいっ!!!!」

「気持ちいいっ! 気持ちいいっ! 気持ちいいーーーーっ!」

「イクーっ!イクーっ!イグっーーーー! はっ、あ”ーーーーーっ」



妻が喘ぎ始め、イクの所は、絶叫である。

その間、クリにロータを固定し、私は、電マをスウィングさせ
続けている。


ホテルでのSEXだから、妻も思いっきり大胆に
声を出せるようだ。


最初の一回は、スイッチを入れてから、わずか5秒
程度でイキ始め、30秒間は声を上げっぱなしであった。


今日はまだまだ、こんなものでは無い。


彼女には、ここから、信じられない程の歓喜と
快感地獄を経験してもらうことになる。


私は、更に約10分間の間に、10数秒の
インターバルを挟み、後3回以上、電マで攻め立て
イカせ続けた。


この間妻は何度も、「気持ちいいっ!」と叫び続けた。


既に妻は、朦朧としている。


私は、開始早々からぐったりしている妻を横目に
既に、チンコのマキロン漬けで感覚の無くなった
チンコにロータをセットした。


又、今日はバイアグラまで、胃に仕込んでおいた。


ガッチンゴチンになっている。



私は、妻の足を広げ、ガチンゴチンになった
モノをゆっくり深くつきたてた。

チンコのマキロン漬けの効果で、私には
入れた感覚さえない。

私のチンコに感覚が蘇ってくるのは
おそらく、1時間後くらいであろう。

その間妻は、何度も何度も、何度も
私に攻め立てられ続けることになる。

快楽拷問は始まったばかりだ。


「ああああーーーーーーーー!」


先程、既に5回以上イカされていても、チンコを挿入
しただけで、次の絶頂に突入しようとしている。


最近は特に、一度感じ出したら、止まらなく
なってしまっているようだ。


ロータをクリにぴたっとあてた。

ロータは、ずれるので妻の手を持って、自分で
クリトリスに固定させるようにした。


ローターのスイッチをMAXにすると同時に
激しく突き上げを開始した。


「あ”っ、あ”ーーーーぁぁぁぁぁっ」

「イクーっ! はっ、あ”ーーーーーっ」

「気持ちいいっ!気持ちいいっ!気持ちいいーーーーっっ!

「イクーっ!イグーーーっ、あ”ーーーーーっ、はぁ、あーー」



もはや、普段の品のある妻ではない。


女の強烈な絶頂と快感に覆い尽くされ、我を忘れたように
狂ったように感じまくる。


しかし、今日はまだ開始して、10分程度しか経過していない。


まだ、まだ、これからである。


妻は、まだまだ私がイカない事を知っている。

つまり、まだ、攻めは始まったばかりであり
この後、何度も何度もイカされる事を認識しているのだ。


強烈に体力を消耗する少しの恐怖を感じながらも、
それに勝る、恐ろしいほどの快感に、妻は期待を
持ってもいるのだ。。


私は、それから、少しのインターバルを入れて、15分間
チンコとロータで攻め続けた。

その間、おそらく妻は更に7-8回はイッた筈である。

しかし、これで終わりではない。

7-8分のインターバルを挟み、私は、以前購入した
ペニバンの「乱」をチンコに装着した。

これは、全長16.5cmとなっており私のより一回り長く
太い。


チンコ用ロータはつけたままである。


乱の使用は3度目である。

1回目はあまり感じた様子ではなかったが、2回目
からは、「気持ちいいっ!」の連呼であった。

今日は3回目の使用である。


既に妻は、10数回はイッているが容赦なく
攻め立てる。


乱にローションを塗って、挿入を開始した。


奥まではゆっくり入れたが、そこからは
徐々にスピードを速めた。


「イクーっ! あ”ーーーーーっ、気持ちいいっ!」

「気持ちいいっ!気持ちいいーーーーっっ!」

「お願い!いっしょにイッて! 一緒にイッてーー」




(俺がイケる分けないだろう。。。)

と思いながら、全く動きを止めることなく
攻め立て続ける。。




「もうだめ、もうだめ、だめ、だめ、だめ、だめ
 イッちゃうよ! イッちゃう! イッちゃう!
 又、イッちゃうぅぅぅーー、あ”ーーーーーっ」




私は妻を、強く抱き、拘束しながら、更に突き上げの
激しさを増していった。


妻は、私の強い力に抵抗するように身悶えしながら
叫び続け、イクと同時に激しく身体を硬直させた。



乱の威力は凄く、やはりデカチンはより感じるようだ。


半端なく、イキまくっている。


私は乱で、更に強弱をつけながら約20分間攻め立てた。

ここでも、

「気持ちいい~!気持ちいいっ!気持ちいいっ!
 気持ちいい~、あーーーん、気持ちいいよーーぉ」




と何度も私の名前を呼びながら、喘ぎと絶叫を繰り返した。

彼女は乱で、更に10回以上イキ続けた。

妻の股間も私の股間も、妻の愛液で既にグジョグジョだ。


約15分のインターバルを取った。。


次はいよいよ、約20センチのゴージャスペニスで
妻を更に攻め立てる。

次回に続きます。。。


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集めすぎたアダルトグッズ

その後、私のアダルトグッズも増えていった。

バイブは3本、ローターはいくつ潰したか分からない。

チンコの根元にロータを装着する為の、ロータ装着用
サックは、チンコを通すリングの部分が細くて、何度か
力ずくでチンコを通している間に、リング部分が裂けて
ダメになった。


その後、マリコのパンティ? だったか、股間に
穴が開いていて、且つ、ロータ用のポケットがある
Tバックパンツで代用する事が多くなった。


又、真っ赤なロープも購入した。
これで、彼女を何度も拘束した。


他にチンコにかぶせるイボイボ付のシリコン製
サックもある。


電マやら、電マ用のアタッチメント。
アナル用の細いバイブ等々。

その他諸々購入していった。


それらは、使わなくなったビジネスバッグに押し込んで
家の中に隠してある。


ある日、車に二人で乗っている時、ふっと思う事があった。


もしかして俺たち、万一にでも、このまま交通事故で二人とも
死んでしまうことは出来ないんじゃないのか??


私の妻は、私に対しても普段から女らしく、人から見ても
おそらく品が良いと思われている方のはずだ。


私も妻も事故で死んでしまったら、その後あのグッズは
どうなる??


おそらく肉親が来て、整理の時に発見されるだろう。


彼らは私たちの不幸を悲しみながら整理してくれるに
違いない。。。


そして皆が深く悲しんでくれているであろう、その中
ビジネスバッグの中から、私の収集したアダルトグッズ
が出てくるわ、出てくるわ。。。(*_*; (ーー;) (>_<)


その中には、彼女がイキまくっている時の声を録音した
テープまであるのだ。。

子供が第一発見者になる可能性だってある!

その場を、想像しただけでも、身の毛がよだつ。。


うっわぁーーーーー!! 考えられない!!!


だからと言って、今、全部処理する気には到底なれない。
(とことん、スケベな野郎だ)


では、もし事故にあったらどうするんだ?!


何が何でも、たとえ身体が引き裂かれようが、死なずに
根性で生き続け、駆けつけた救急隊員に、「病院よりも
まず、自宅に行ってくれ!」と言うしかないだろう。


救急隊員達は耳を疑うだろうが、それはこっちの都合で
どうしても死の前に、隠滅しておかなくてはならないことがあるのだ。。


それまで死ぬに死ねないじゃないか。


バイブやロータのひとつやふたつなら、わらい話になるかも
知れないが。。。


あまりにもグッズを集めすぎたか。。

なんと言うリスクだろう。。


全く死にたいとは思わないが、しかし、事故で普通に死ぬ
ことは出来ない。。( こんな事情で?? 汗;)


又今日も、ブログのタイトルと次元の違う事を書いてしまった。


次こそ、厭らしぃい事を書きます。(^^)v



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私の早イキ対策

妻がイッても私はイカないようにする
のが課題であったことは昨日書いた。


私は、ネットがこれほど普及する前に
リドスプレーなる早漏防止スプレーがある
事は知っていたが、本当に効くのか?
との思いから、購入していなかった。

しかし、アダルトグッズ店でそれを見
かけた時、「まぁいいや、騙されたと思って
買っておこう」と思って、購入した。


妻とのHまえに、スプレーしたら、チンコの
感覚がなくなっている。


なんだ、麻酔か!それなら納得と思った。


感覚が無いのだから、効果は絶大で
その日の妻は、同時にイクと思っていた
私がイカず、そのままの突き上げまくる
ので、驚きながらも、感じまくっていた。


それ以来、私の必須アイテムだが、その後
リドスプレーが入手にし難くなった事と
「マキロン」で代用が効くことが分かり
現在はもっぱら、「マキロン」を使っている。



マキロンは安いし、子供が小さな怪我を
したら、マキロン、親父の早すぎる快感
防止にマキロン! もう一つの用途を
子は知らないが、我が家における父と子
の必須アイテムとなり、減り方が通常より
異常に早い。


このマキロン、最初はティッシュやガーゼ
に染み込ませて、チンコに10分~20分
巻いていたが、イマイチ効果が無い。


その為、コンドームをかぶせた後、その隙間
にマキロンを直接流し込むようにした。


これで、15分程度チンコのマキロン漬け
を行うと、リドスプレーと遜色の無い効果が
得られた。


こんな事をしているのは、ここで初めて
告白する事だ。(汗;

また、勃起してコンドームをかぶせたチンコに
マキロンを流し込むのは容易ではない。


上を向いているチンコをした向けにして
更に、コンドームとの間にマキロンを流し込む
のに苦労する。(汗;汗;


力ずくで下向きにすると痛いので、自分が
かがむような格好で、流し込んでいたとき
の姿は、さすがに人には見せられない
情けない姿だと思う。

もちろん、この姿は妻にも見せていない。

スポイドがあれば、やりやすいだろうが
それの為にわざわざ購入に出向く気も無く
未だ入手していない。

又、パンツはマキロンでびしゃびしゃに濡れるが
乾燥は早いようだ。

後、チンコのマキロン漬けは、早漏防止の
効果もあるが、弊害もある。


Hが終わった後、小便をすると強烈に尿道
に、ピリピリとした痛みが走る時がある。

それはそれで、「んもぅ~、堪らん!」(痛みで)


しかし、元々傷薬なので、別にそれ以上の
弊害は無いだろうと思って、後の痛みを堪えて
気にせずに継続して使っている。


しかし、痛みはマキロンを使用したことによるものか
単純にやり過ぎている為なのか、分からない。


その事は、第一三共ヘルスケアにも確認は取っていない。


「用途が違いますっ!」と怒られるのが、目に見えて
いるし、おバカ丸出しだからだ。(^_^.)

ここに書くからと言って、さすがにそこまで出来ない。

参考にする人は、自己責任でお願いしたい。


今日は、スケベな話はなかったが、又、使用してきた
アダルトグッズの事や、それによる懸念事項も
今後書いていきたいと思っている。


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初めてのクリとワギナの同時攻め

彼女が結婚直前に、私の実家に挨拶に来たとき
私は一人暮らしであったので、そこでも猛烈に
襲い掛かった。


私は、最初にバイブでたっぷりイカせた。

(しかし、今から思うと、バイブでのイキ方は
まだ感じていない方だったようだ。)


バイブを激しく動かすより、クリ用ローター
をあてて、そのままの方が良いみたいだ。



その時はクリ用ローターで彼女を3度程イカせた。



その後は、ペニスを挿入し、既に火照って
いる身体は、直ぐにいける状態だった。


私も久しぶりであったので、早漏気味だ。


彼女がイキそうになると私まで、イキそうになる。


その為、突き上げを中断する。
それを何度か繰り返した。


「イキたい?」

「うぅん、イキたい! イカせて!」
「お願い、イカせてぇ!」

「イカせてくださいと言いな」

「・・・イカせてください」

激しく突き上げた。

10回も突き上げると、私がイキそうになる。

私は、ペニスを抜いた。

「いやあ! 抜かないで! お願い、頂戴っ」



と言いながら彼女は、半身を起こして、私の
ペニスをつかみに来た。



素晴らしく淫乱になってくれている。
私はうれしい限りだった。


「お願い、入れてぇ!」



私は自分も行く事を決め、彼女に挿入し
激しく突き上げた。


「あ”ーー、イクイク、イクぅーーー!」



彼女の隠微な声を聞きながら、私は
根元までペニスを突っ込み、彼女の中に
たっぷり溜まっていた精子をぶちまけた。


3日ほど前に生理が終わったと言うので
大丈夫だろうと思って、初めて中出しを
行った。


「あ”ーーーーーっ」



彼女がイッたことははっきり分かった。


後で判明したが、この時に彼女は新たな命を授かった。


まさに、一撃必生。。



これで、思っていたような新婚生活でのSEX
三昧は無くなってしまった。(涙


★その後、子供が生まれ、彼女が妻になり
子育て疲れのある妻に襲い掛かるようになる。


私は、アダルトショップに出かけ、ペニスの根元
につけられるロータを購入した。


ある日、妻にTバックを穿かせ、フェラチオ
をしてもらっていた時、妻は私のスネに股を
すりつけながら、ペニスを舐め回していた。



私は、妻を寝かせ、私が妻の股間をクリトリス
からお尻の穴まで、時間をかけて舐めまわした。


「はぁ、はぁ、ああああぁぁぁ・・・」



かなり感じてきたところに、クリに舌を集中させ
小陰唇にはさまれた入り口を、指の背を使って
上下させた。


「あっ! あああぁぁぁぁあ、イクイク、イクーっ」


まず一回目、妻をイカせた。


直ぐに私は、ペニスに購入してきたロータを装着して
妻に挿入した。


スイッチはまだ、OFFのままだ。


そのままペニスを、ゆっくり突き上げる。



「あっ、あっ、あっ、あっ、あ~ん」



今イッたばかりであるが、妻は2度目の絶頂に
既に向かいつつある。


私は突き上げのスピードを徐々に早めながら
クリトリスにロータをぴたっとあて、スイッチを
入れた。


直ぐにMAXまでロータを振動させ
同時に激しく突き上げを開始した。


妻は「ひゃっ!」と声を出しながら
それまで、閉じらていた妻の目が
大きく見開かれた。


狼狽したような表情を見せ、首を左右
に振りながら声を張り上げる。


「あっあああああああああーーー」

「あっ!あっ!あっ!あーー」

「いいっ!気持ちいいっ!ああー、いいっっ!」



左右に振っていた首は、あごを突き出し、
そのまま顔がのけぞった。

「イクっイクっ!イクっ!イクっ!ああーっいいーーっ!」


妻にとって、初めて私のペニスでワギナを
攻められ、同時にクリトリスをロータで攻められた
瞬間だった。


よくある、低価格なグッズであるが妻にとっては
これまで経験したことに無い、驚きで強烈な快感で
あったようだ。


私は、妻がイクとほぼ同時に、耐えることができ
なくなり、妻の裸体に精子をぶちまけた。


この頃、私は自分の射精をまだコントロール
出来ずにいた。


愛する妻の絶頂と快感に酔いしれた表情と
声を聞くと直ぐに発射してしまう。


これが、私の課題だった。
妻がイッた時にそのまま、私がイカず
攻め続けたら妻はどうなるのか?



現在はコントロールが効くようになった。
(また今度書くが、簡単な方法だ)


結果、極上の絶頂と快感が、2分から3分間
妻に襲い掛かり、その間5回も6回もイキ続ける。



その間、歓喜と悲鳴が混ぜ合わさった声で絶叫し
「いや!イクっ!気持ちいい!ダメ!」を連発する。


股間はびしょびしょに濡らし、潮を吹き、顔を
仰け反らせる。


妻の身体は、強烈な極上の絶頂と快感から
私から逃れようとする事がある。



そんな時は、私が妻の身体をがっしり押さえつけ
更に突き上げまくる。



逆に逃れられないとなると、私にしがみつき
大きな声を更に張り上げながら、いつまで続くか
分からない、襲い掛かり続ける強烈な快感に
声を震わせ身体を震わせる。


★私が射精コントロールが出来るようになったのは
近年の話だが、もっと以前からコントロール
が効くようになっていれば、妻は今よりもっと
淫靡な女になっていただろうと思うと、少し
残念な気持ちがある。


私は、射精コントロールが出来るようになるまで
他のアダルトグッズや、縛りを妻に仕掛けた。

次回はそれらを書こうと思う。



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初めて見る 生オナニー 


昨日、何度もイカせた後だったが、昼間は
普通のデートをして、2日目の待ち遠しい
夜を迎えた。


いつもの通り、シャワー後にベットに押し倒して
今日も、ねっとりと全身くまなく、秘部を最後に
まわしながら、指と舌で愛撫していった。


私は、じらしていた。

彼女が私の手を持って、自らの秘部に持って行く。

彼女の欲情の度合いに、私は内心とても喜んでいた。

結婚が決まって、色々な事を本音で話すように
なっていた。

彼女の今までの経験人数は、2人だった。

内一人とは長く付き合っていたが、私は不感症
なのか?と悩んだ時期があったと言う。

オナニーではイケるが、SEXではイッた事が
無かったらしい。

しかし、彼女は既に私とのSEXで何度も絶頂を
経験し不感症ではなかった事と、SEXの喜びを
恥ずかしそうに話していた。

その彼女が今や、私の手を自らの秘部に
誘導するようになっている。


私は何度も、じらして他の場所の愛撫を続けた。


しばらくして彼女は言った。

「はぁ、はぁ、ねぇ、手でした後、直ぐにあなたの
おちんちんを入れて。。」


「はぁ、はぁ、ねぇ、手でした後、直ぐにあなたの
おちんちんを入れて。。」

何度か繰り返して言う。

「ん?手でした後??」

私は直ぐに理解できなかった。

もう一度彼女が言った。

「はぁ、はぁ、ねぇ、私が手でした後、直ぐにあなたの
おちんちんを入れて。。」



「私が?」と私が聞き返した。

私は身を起こした。


既に彼女は、自分の両手をクリトリスを両側から
挟み込む様にし、右手の人差し指を動かしていた。


衝撃だった。


初めて見る、女性のオナニー姿だった。


彼女は、仰向けのまま、クリトリスにあてがった
右手の人差し指を高速に動かしながら、喘いでいた。


私の全身愛撫で既に、身体には火がついているのだ。


「ねぁ、見て、私が独りでしているところ。。。。あああぁ」


私は「厭らしいぃ、スケベ! すっげぇ厭らしいよ」
と彼女に言った。


「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あああぁ」


「はぁ、はぁ、ねぇ、はぁ、はぁ、イッいい?」



と聞いてきた。


「いいよ、イキな、思いっきりイケ!」

「はっ、はああああぁぁぁぁ、イクぅーーー」

両足をピンと伸ばし、のけぞりながら
右手の指を驚くほど厭らしく、高速に動かしながら
彼女は、私の前で絶頂で迎える淫靡な快感をむさぼり
くらった。


「はっ、はっ、はあ、はあ、はあ」



彼女は、肩を大きく動かしながら、荒々しく
呼吸を繰り返しながら


「ねぇ、直ぐに、直ぐに、おちんちんを入れて!」

「ねぇ、早く、早くおちんちん頂戴」



私は、彼女のオナニーを見ながら思っていた。

遠距離であったので、彼女はSEXでイク事の
喜びを知って以降、一人オナニーをしながらも
SEXで得た快感を忘れられず、オナニー
でイッた後、ずっと生チンコが欲しくて
欲しくて堪らない毎日であったのだろうと。。


私は直ぐに、挿入を開始した。

一度目からゆっくり深く入れてい行った。

「はぁ、はぁ、はぁ、はっ、ああああーー」



彼女は一度目の奥に達したとき、歓喜の声を
あげた。


3度目の突き上げで、既に彼女は

「はっ、はぁーー イク、又イクぅー」



私は激しく突き上げを開始した。

「いやぁーー、イクッ、イクッ、イクーーー」

「あああああああ、あっ、あっ、あっ」


彼女は、私に抱きつきながらイキまくっていた。


「うっ!!」


絶叫がとまった。


私は、まだ激しく繰り返していた。

今、声の止まったこの最中、彼女に絶頂快感
が襲いかかっている所だろう。


小柄な彼女からは想像しにくい凄い力で
私にしがみつきながら、彼女の身体は硬直していた。


私も限界に来ていた。

私は、彼女からペニスを抜き、彼女の裸体に
精子をぶちまけた。

残らず出し切った後、ガチンゴチンのままの
ペニスを再度挿入した。


「はっ、はっぁああああああー、いいぃいーー」


彼女は一瞬目を見開き、身体をのけぞらせた。


本日の私の2回戦目の開始だった。



この日、私たちは、又、少しのインターバルを
挟んで2時間ほどやりっぱなしだった。


今回書こうと思っていたアダルトグッズは
次回以降に書こうと思っている。



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プロフィール

aggre69

Author:aggre69
私はこれまで、妻とのSEXには、妻をイカせる事だけに集中してまいりました。
 妻がイク時に同時に私もイッてしまう、20代の頃はそれでも何度でも出来ましたが、それはやはり厳しくなり。色々な事を試して来た記録をメインに書いていきたいと思います。

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