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Tバックで登場!

私は今もそうだが、Tバックフェチである。

以前は街を歩いている時も女性のお尻のライン
に目が行って、どうしようもなかった。


私は彼女に、電話でTバックが好きな事を何度も
話していた。

彼女は、気持ちが悪そうと、自分が穿くのは嫌だと
言っていたが、私は何度もねだっていた。


そんなスケベな話をしながらも、その後、婚約し
結婚に向かって準備するようになっていた。


結婚準備で彼女と久しぶりに会った時、私たち
は駅のホームで待ち合わせ、旅行会社に新婚旅行
お予約に行った後、友人の家に招かれていたので
遊びに行った。


夕食をご馳走になり、何度も「二人とも泊まって行けば
良いよ」と誘ってくれた。


私は、Hを楽しみにしていたが、2泊する予定だったので
Hは明日思いっきりやれば良いか。。と思い彼女に
「泊まらせて頂くか?」と聞くと、非常に困った顔つきで
「無理だ」と言う。


私は友人の好意を丁重にお断りし、予約を入れていた
ホテルに彼女と向かった。


部屋に着くと、早速始めようと、私が先にシャワーを浴び
彼女にシャワーを促した。

彼女が穿いていたスカートを脱いだ時、パンストの下に
黒のTバックが見えた。

「うぉおおおおおーーー」私は、目を疑い、そして心の中で
喜びの絶叫をした。

涙が出るほど、うれしい。生で見た初めてのTバックだった。


彼女が友人のお泊りの誘いを断ったのは、私とやる気
マンマンで、このTバックを披露したかったからに違いない。

私のペニスは、いきり立った。ガチンゴチンである。


シャワーを浴び終わった彼女をベットに押し倒し、身体中
愛撫しまくった。


我慢できなくなった私は、クリトリスを剥き出しにして
それを、舌全体と舌の先で丹念になめ回した。

クリトリスを攻めながら、膣の入り口を指で上下にさすり
上げると、

「あ"あああああーーー、イクぅ、イクッ、ううううーーん」
と喘ぎ声を上げ、彼女は1回目の絶頂を迎えた。


私は、ガチンゴチンになったペニスをゆっくり彼女の
秘部にあてがい、ゆっくりと埋めていった。

「ああああぁぁーー」

声を上げながら彼女の顔は快楽に歪んだ。


私のペニスに快感が襲い掛かってきた。

凄い気持ちよさだ。


私も我慢に我慢を重ねていたので、1回目の早漏は
仕方が無いと思った。

2回目以降で勝負だ!


私は、彼女を突き上げる速度を速めた。


「あ"ーーーー、あっ、あっ、あっ、又イッちゃうぅぅ」

数分前に、クリニングスでイッタとこであるのに
彼女は、既に2回目の絶頂を迎えようとしていた。

イクゥッーー」


彼女が絶頂の喘ぎ声を張り上げたとき、同時に
我慢に我慢を重ねていた私は、彼女の裸体に
大量の精子をぶちまけた。

強烈な快感だった。


しかし、まだまだこれからだ!

しばらくインターバルを取った後、私の2回戦
が始まった。


1度イッいるので、2度目は簡単にはイカない。


しかし、彼女は、感じまくっている。


「気持ちいいぃぃぃー、あああぁん、あああ、いい
 気持ちいいぃ、気持ちいい、気持ちいいっ」


気持ちいいを連呼している。


2回戦目はかなりの時間、彼女の中で彼女を突き上げていた。


私がそろそろ2度目のフィニッシュを迎えようとしていた時

彼女が言った。

「次ぎイク時、私のお口の中に出して」

これにも驚いた。プロ以外にこんな事をさせるのは
初めてだ。

私が以前電話で、「口の中に出してみたい」と言った
事を彼女は覚えていて、それをしてくれようと言うのだ。


ピストンのスピードを速め、私がイク時、彼女は
半身を起こして、私のペニスに喰らいついてきた。

そのまま、私は彼女の口の中に、2度目の射精をした。


射精の最中、彼女の舌は、私の亀頭に絡みつき
更に亀頭の真下の部分を、舐め上げた。


信じられないくらいの快感が10数秒続いた。


射精し終えた後、彼女は、口の中にある私の精子
をゴクリと飲みこんだ。


彼女の顔は火照り、目はうつろに私を見つめ
口の周りに少しついている、私の精子が
恐ろしくエロティックだった。


私は今イッたばかりであったが、ペニスはガチゴチ
のままだ。


彼女をそのまま押し倒し、3度目の挿入を開始した。

彼女の下には私のペニスを突っ込み、上の口には
指を3本ねじ込んだ。

嫌がるかと思ったが、彼女は私の指を嘗め回し
口の中に物が入った独特な状態の声で、悶えまくった。

そして、強くペニスを突き上げると、彼女は身悶えし、
声にならない声をあげ、全身硬直しながら、3回目の
絶頂を迎えた。


昼間、品のある清楚な彼女からは、想像できない
恐ろしくエロティックな姿だった。


この日、私達は2時間近く、SEXしっぱなしとなる。


だんだん、私の精子も出なくなってきたが、この日は
彼女は10回前後絶頂を迎えていたと記憶している。


この時以降、私は声を彼女の了解を得て、SEXの時の
声を録音するようになった。


この日以降、彼女は私とのSEXで5回以上はイクように
なった。


私は、まだまだ、もっともっと、果てしない絶頂の経験
をさせるつもりであった。


次回、彼女が今も好きな、アダルトグッズについて書く。


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aggre69

Author:aggre69
私はこれまで、妻とのSEXには、妻をイカせる事だけに集中してまいりました。
 妻がイク時に同時に私もイッてしまう、20代の頃はそれでも何度でも出来ましたが、それはやはり厳しくなり。色々な事を試して来た記録をメインに書いていきたいと思います。

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