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初めてのクリとワギナの同時攻め

彼女が結婚直前に、私の実家に挨拶に来たとき
私は一人暮らしであったので、そこでも猛烈に
襲い掛かった。


私は、最初にバイブでたっぷりイカせた。

(しかし、今から思うと、バイブでのイキ方は
まだ感じていない方だったようだ。)


バイブを激しく動かすより、クリ用ローター
をあてて、そのままの方が良いみたいだ。



その時はクリ用ローターで彼女を3度程イカせた。



その後は、ペニスを挿入し、既に火照って
いる身体は、直ぐにいける状態だった。


私も久しぶりであったので、早漏気味だ。


彼女がイキそうになると私まで、イキそうになる。


その為、突き上げを中断する。
それを何度か繰り返した。


「イキたい?」

「うぅん、イキたい! イカせて!」
「お願い、イカせてぇ!」

「イカせてくださいと言いな」

「・・・イカせてください」

激しく突き上げた。

10回も突き上げると、私がイキそうになる。

私は、ペニスを抜いた。

「いやあ! 抜かないで! お願い、頂戴っ」



と言いながら彼女は、半身を起こして、私の
ペニスをつかみに来た。



素晴らしく淫乱になってくれている。
私はうれしい限りだった。


「お願い、入れてぇ!」



私は自分も行く事を決め、彼女に挿入し
激しく突き上げた。


「あ”ーー、イクイク、イクぅーーー!」



彼女の隠微な声を聞きながら、私は
根元までペニスを突っ込み、彼女の中に
たっぷり溜まっていた精子をぶちまけた。


3日ほど前に生理が終わったと言うので
大丈夫だろうと思って、初めて中出しを
行った。


「あ”ーーーーーっ」



彼女がイッたことははっきり分かった。


後で判明したが、この時に彼女は新たな命を授かった。


まさに、一撃必生。。



これで、思っていたような新婚生活でのSEX
三昧は無くなってしまった。(涙


★その後、子供が生まれ、彼女が妻になり
子育て疲れのある妻に襲い掛かるようになる。


私は、アダルトショップに出かけ、ペニスの根元
につけられるロータを購入した。


ある日、妻にTバックを穿かせ、フェラチオ
をしてもらっていた時、妻は私のスネに股を
すりつけながら、ペニスを舐め回していた。



私は、妻を寝かせ、私が妻の股間をクリトリス
からお尻の穴まで、時間をかけて舐めまわした。


「はぁ、はぁ、ああああぁぁぁ・・・」



かなり感じてきたところに、クリに舌を集中させ
小陰唇にはさまれた入り口を、指の背を使って
上下させた。


「あっ! あああぁぁぁぁあ、イクイク、イクーっ」


まず一回目、妻をイカせた。


直ぐに私は、ペニスに購入してきたロータを装着して
妻に挿入した。


スイッチはまだ、OFFのままだ。


そのままペニスを、ゆっくり突き上げる。



「あっ、あっ、あっ、あっ、あ~ん」



今イッたばかりであるが、妻は2度目の絶頂に
既に向かいつつある。


私は突き上げのスピードを徐々に早めながら
クリトリスにロータをぴたっとあて、スイッチを
入れた。


直ぐにMAXまでロータを振動させ
同時に激しく突き上げを開始した。


妻は「ひゃっ!」と声を出しながら
それまで、閉じらていた妻の目が
大きく見開かれた。


狼狽したような表情を見せ、首を左右
に振りながら声を張り上げる。


「あっあああああああああーーー」

「あっ!あっ!あっ!あーー」

「いいっ!気持ちいいっ!ああー、いいっっ!」



左右に振っていた首は、あごを突き出し、
そのまま顔がのけぞった。

「イクっイクっ!イクっ!イクっ!ああーっいいーーっ!」


妻にとって、初めて私のペニスでワギナを
攻められ、同時にクリトリスをロータで攻められた
瞬間だった。


よくある、低価格なグッズであるが妻にとっては
これまで経験したことに無い、驚きで強烈な快感で
あったようだ。


私は、妻がイクとほぼ同時に、耐えることができ
なくなり、妻の裸体に精子をぶちまけた。


この頃、私は自分の射精をまだコントロール
出来ずにいた。


愛する妻の絶頂と快感に酔いしれた表情と
声を聞くと直ぐに発射してしまう。


これが、私の課題だった。
妻がイッた時にそのまま、私がイカず
攻め続けたら妻はどうなるのか?



現在はコントロールが効くようになった。
(また今度書くが、簡単な方法だ)


結果、極上の絶頂と快感が、2分から3分間
妻に襲い掛かり、その間5回も6回もイキ続ける。



その間、歓喜と悲鳴が混ぜ合わさった声で絶叫し
「いや!イクっ!気持ちいい!ダメ!」を連発する。


股間はびしょびしょに濡らし、潮を吹き、顔を
仰け反らせる。


妻の身体は、強烈な極上の絶頂と快感から
私から逃れようとする事がある。



そんな時は、私が妻の身体をがっしり押さえつけ
更に突き上げまくる。



逆に逃れられないとなると、私にしがみつき
大きな声を更に張り上げながら、いつまで続くか
分からない、襲い掛かり続ける強烈な快感に
声を震わせ身体を震わせる。


★私が射精コントロールが出来るようになったのは
近年の話だが、もっと以前からコントロール
が効くようになっていれば、妻は今よりもっと
淫靡な女になっていただろうと思うと、少し
残念な気持ちがある。


私は、射精コントロールが出来るようになるまで
他のアダルトグッズや、縛りを妻に仕掛けた。

次回はそれらを書こうと思う。



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aggre69

Author:aggre69
私はこれまで、妻とのSEXには、妻をイカせる事だけに集中してまいりました。
 妻がイク時に同時に私もイッてしまう、20代の頃はそれでも何度でも出来ましたが、それはやはり厳しくなり。色々な事を試して来た記録をメインに書いていきたいと思います。

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